東京都 藤田様(女性)
2009年、当時71歳だった父に大腸がんが見つかり、同年の5月に手術をおこなうことになりました。母がお医者様から、父は余命3ヶ月であると告知を受けるほど状態はひどいものでした。手術後は1ヶ月ほど入院して抗がん剤を投与。
退院してからは飲み薬を服用していたのですが、一向に回復の兆しを見せることもなくただ日々が過ぎていきました。
どうしたものかと様々な健康食品を飲ませてみるも結果は奮わず、なんと同年の8月には、がんが喉の方に転移してしまったのです。
ちょうどその頃愛犬リッキーが乳酸菌生産物質で劇的に回復していたこともあり、父に「だまされたと思って、飲んでみてよ」と乳酸菌生産物質を1日6本飲ませることみるみるうちに体調が回復し、10月の検診では喉のところにあったがんが見えなくなっているいうのです。
当時父は抗がん剤を頑固に拒んでいたので、思い当たる節があるとすれば、乳酸菌生産物質しかありません。
現在は顔色もよくなり、食事も好きなものを食べられるまで回復しました。好きなものを食べられることもそうですが、本人が毎日元気に過ごせる環境づくりというのが、がん治療には非常に重要なことなのだと思います。充実した日々で免疫力を高め、さらに乳酸菌生産物質で体内をサポートする、そんなトータルケアを今後とも続けて、父には長生きしてほしいです。

